活動報告

【GLOKEN窪田の4大陸けん玉巡業。モザンビーク(前半)】

これを書いている(2018年5月7日)はアフリカ大陸南東部に位置するモザンビーク共和国です。
首都マプートに滞在し、教育省(日本でいう文部科学省)やJICAボランティア(青年海外協力隊)の
ご協力を得て学校等を訪問し、けん玉を広める活動をしてきました。

普段、アフリカ・モザンビークに住む人々と縁ある方は少ないと思いますが、
こんなに離れた場所にも、けん玉が好きな人がたくさんいます。

モザンビーク滞在、前半の様子をGLOKENニュースに更新しましたので是非ご覧ください。
URL:https://www.gloken.net/jp/blog/201805101741/

<クラウドファンディング最後のお願い>

募集締切りまであと7日となりましたが、まだ目標には到達しておらず、

はっきり言って苦戦しています。

本プロジェクトは『ALL or Nothing(オールオアナッシング)』なので、目標に到達しない場合には
ご支援いただいた皆様からの決済は行われることなく、無効となります。

今回、クラウドファンディングの達成に先立ち、4つの大陸を周り、それぞれの土地でけん玉をしてきました。

ず~まだんけと共に行ったアメリカ
リンク:https://www.gloken.net/jp/blog/201804231144/

KWC決勝シード権をかけたヨーロッパ予選を開催したオランダ
リンク:https://www.gloken.net/jp/blog/201804251129/

今まさにけん玉コミュニティが生まれたばかりのブラジル
リンク:https://www.gloken.net/jp/blog/201805011229/(前半)
    https://www.gloken.net/jp/blog/201805021403/(後半)

そして、けん玉未開の地といっても良い、モザンビーク
リンク:https://www.gloken.net/jp/blog/201805101741/(前半)

どこの地に行っても思うのは、けん玉というツールの持つ力と、未来への無限の可能性です。
けん玉一つで、楽しめ、仲間ができ、人生に彩りを与えてくれます。
多くの人々とともに楽しめたことは、かけがえのない経験となりました。

けん玉を、けん玉ワールドカップを「もっとグローバルに!」「もっと楽しく!」
今回のプロジェクトを通じてTOPプレーヤーが活躍できる環境や、
けん玉を手に取る人みんなが楽しむための環境をつくることで、
けん玉カルチャーが世界へ広く発信され、けん玉の素晴らしさを知るきっかけが生まれます。
そして最終的には近い将来、けん玉がオリンピックの正式競技となることを目指しています。

けん玉が次のステージへと進化し、けん玉の楽しさが国内外に広まることで、より良い世界をつくることに繋がると信じております。

ご支援、ご協力くださいますよう、どうぞよろしくお願いいたします!

(GLOKEN代表・窪田保)

https://japankurufunding.com/projects/project03/

無料でできる支援をする(Share Project)

TOP